


ダイオード温度・明るさセンサ(Grove端子用)
¥1,600 税込
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スイッチサイエンスで委託販売予定
ダイオード温度・明るさセンサ(Grove端子用)は、ダイオードのVf電圧の温度特性を利用した温度センサとLED(赤)の光起電力を利用した明るさセンサです。Grove互換端子に温度に応じた電圧(約0.3Vくらい)と明るさに応じた電圧を出力するので、マイコンデバイスでAD変換後に校正して温度や明るさに変換します。温度校正はデバイスなどによりバラバラなので必ず使用するデバイスで2点の温度で校正曲線を計算して算出してください。明るさセンサに使うLEDは時分割でLEDとして点灯させることも可能です。暗い時に点灯するサンプルプログラム(M5StickC-Plus)を用意しています。
特徴
・1本のダイオードとLED
・Grove互換端子出力(アナログ2出力)
・電圧 3~5V
・基板サイズ 34mm×18mm 高さ 12mm(ダイオード部 13mm)
参考資料(取説・サンプルプログラムなど)
https://drive.google.com/drive/folders/1HOT8vadvLufTC6mhsXxx4C8MgXpWMC7s?usp=sharing
注意
・Grove出力はアナログ出力です。
・温度・明るさを計測するにはマイコンなどでA/Dして処理が必要です。
・温度は自分でAD値と温度での校正が必要です
・Groveケーブルやマイコンデバイス本体は付属しません。
・M5Stack BasicやCore2のGrove入力はI2C専用でアナログ入力は使えません。
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